2016年11月

    1: 名無しさん必死だな2016/10/31(月) 11:34:04.86 ID:YFEhEaZU0
    レベルファイブ日野社長「Nintendo Switch向けにゲームを作る予定」とコメント。『二ノ国II』王国創造にフォーカスしたシステムの存在も明かす
    レベルファイブ日野晃博社長は、海外メディアVandalのインタビューに対し「Nintendo Switch向けのゲームを制作する予定です」とコメントしました。

    ただし、日野社長はコンソールを最大限に生かすベストな方法を見出すことが最も重要なことと考えているそうで、現時点ではどんなタイトルの制作にも着手していないとのこと。
    しかし、今後うまい利用方法を考え付けば、すぐにでも制作に取り掛かるでしょうと話しています。

    また、現在PS4向けに制作中の『二ノ国II』についても言及。「王国の創造にフォーカスしたシステムの導入」を明言したほか、「多くの新しい機能があります」と述べています。
    http://gematsu.com/2016/10/ni-no-kuni-ii-kingdom-creation-system魚拓

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/01(火) 17:38:41.09 ID:CAP_USER
    http://toyokeizai.net/articles/-/142999?page=3
    (中略)

    psvr-total-30-million-ps4-sales


    確かに、プレステVRのような仮想空間を体験することは、昔の業務用VRゲーム機ではできなかった。
    しかし、そこにはそのゲーム機なりの面白さはあった。プレステVRもそれなりの面白さはある。だが、比較するのは、
    ソニーとしては嫌かもしれないが、「ポケモンGO」のように、いままでに全く存在しなかったゲームの面白さではない。

    率直に言うなら、昔の業務用VRを非常に進化させ(CPUの演算機能も昔よりも飛躍的に速くなっているので)、
    家庭用ゲームに関連づけただけである。今までに存在しなかったものではない。

    これだけ高性能な電気製品である。開発コストがかかり、電子部品代も高いと容易に推測できる。
    プレステVRの税抜き価格は4万4980円。税込み価格は4万8578円だから、ほぼ5万円である。
    しかも、PlayStation 4(以下PS4)とつなげる必要があるため、プレステVRを楽しむには、PS4を買わなければならない。
    その価格は、最近価格改定があり安くなったものの、税抜きで2万9980円(税込みで3万2378円)だ。
    今のようなマイナス金利政策をとらざるを得ないようなデフレ経済のなかで、ゲームを楽しむために、
    合計で8万円を超す娯楽電気機器を買う金銭的余裕のある人々は、そうは多くはないと思われる。
    ソニー側(より正確に書くと、連結子会社のソニー・インタラクティブエンタテインメント)の発表では、
    第一弾、第二弾、第三弾の予約ともに速やかに完売ということだが、販売数は未公表なので、おそらく小出しに売っていき、損を抑制する手法をとっていると、筆者はみている。
    任天堂の「ポケモンGO」はオリジナリティがある。すなわち、携帯電話のGPS機能をフルに活用し、
    それとARを組み合わせることにより、それまで存在しなかった「斬新な面白さ」を実現することを可能にし、世界の人々を魅了した。

    では、プレステVRにオリジナリティはあるか?答えは残念ながら、「No」である。期待が大きいだけに、
    どうしても厳しい言葉になってしまうが、筆者の感覚からすれば、昔からあったVR技術を現時点で可能な限り進化させ、
    家庭用ゲームに採用しただけのことである。ソニーお得意の「高精細で映画的なゲーム」への没入感を高めるために、採用したのがVRの技術であったということだけのような気がする。

    技術をゲームに活用するのは良い。しかしながら、それによって、ゲームの面白さを異次元に増幅させることができなければ意味がない。
    そのように増幅させることによって、より多くの人々を魅了することができるのである。
    ただ単純に「昔よりも格段に進化したVRをゲームに採用しました、高精細な映画の中に入り込む体験ができて楽しいでしょう?」
    だけでは、本来のゲームの面白さにはつながらない。
    今のソニーの課題は、オリジナリティ、ひとひねりした工夫、クリエイティビティである。
    たまたま、現在、欧米でPS4の販売が好調なため、「今、ソニーの中で最大の成長牽引事業」なのであろう。
    しかし、これらの課題を解決していかない限り、成長分野と位置付けたゲーム事業のさらなる拡大は難しいと思われる。

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    1: バズソーキック(京都府)2016/11/01(火) 17:17:42.02 ID:h+aa3/ZP0 BE:811571704-2BP(2072)
    NHKで『ドラゴンクエスト』30周年記念特番が放送決定、12月29日22時より

    35d10a70


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-00000010-isd-game

    2016年12月29日22時より、NHK総合で特番「ドラゴンクエスト30th ~そして新たな伝説へ~」が放送されます。

    「ドラゴンクエスト30th ~そして新たな伝説へ~」は、RPG『ドラゴンクエスト』シリーズの30周年を記念したTV番組です。シリーズの産みの親と言われる堀井雄二氏や、楽曲を担当するすぎやまこういち氏など、主要スタッフからエピソードが語られます。

    また、この番組では、Nintendo Switch/ニンテンドー3DS/PS4『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の開発現場での長期取材映像も収録。さらに、ゲーム好きと知られる俳優の山田孝之氏も出演します。

    なお、本番組の特設サイトでは、堀井雄二氏への質問を送ることが可能。番組内で、山田孝之氏がファン代表として質問を行います。

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    1: レインメーカー(庭)CH] 2016/10/31(月) 13:24:00.72 ID:aU289kHa0● BE:887141976-PLT(16001) ポイント特典
    【簡単に説明すると】
    ・韓国飲料水メーカーが『君の名は。』をパクリ?
    ・構成は違うものの揃って飲むシーンが同じ
    ・韓国人も「日本のアニメだった」と発言

    韓国の東西食品の『マルグンティエン』というお茶のCMに日本のアニメのようなCMが使われいろんな意味で話題になっている。
    そのCMは3分ほどの内容で主人公がカメラを持ち様々な場所を撮影していく内にヒロインの女性を隠し撮りしてしまうというもの。
    隠し撮りしたときにヒロインがたまたま手に持っていたのが『マルグンティエン』で主人公はそれが気になり調べ出すという内容。
    同じバス停で再開を果たす主人公とヒロインはソウルタワーの見える場所で『マルグンティエン』を飲むという話。

    しかしこのCMの映像の一部がサントリーの『アルプスの天然水』CMに似ていると疑惑が浮上している。
    似ているCMは『君の名は。』の映像が使われている『重なる想い』篇。ストーリーは違うものの、
    後半の主人公とヒロインが一緒に飲料水を飲む場面はそっくり。まるで意識したかのようだ。

    韓国ユーザーも『マルグンティエン』のCMを見て「日本のアニメだと思った」と思い込むほどである。
    しかし『マルグンティエン』の舞台は韓国で製作も韓国によるもの。

    タイミング的に新海誠監督の『君の名は。』の人気にあやかって製作されたのではと思われる。

    『マルグンティエン』とサントリーの『アルプスの天然水』CMともにYouTubeに公開されており下記より閲覧が可能。

    http://gogotsu.com/archives/22899
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    1: スターダストプレス(やわらか銀行) 2016/10/31(月) 20:57:56.13 ID:cWzpLZiJ0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
    「デスノート Light up the NEW world」が2016年10月29日から公開され、大きな話題となっている。

    実際に映画を観た人たちの声に耳を傾けると、「登場人物が全員バカ」や「バカが頭脳戦をやろうとする映画」など、あまりにも低レベルな頭脳戦に不満の声があがっているのがわかる。

    以下は、観客やインターネット上の声の一部である。

    ・デスノート新作映画に対する声
    「登場人物が馬鹿ばっかり」
    「馬鹿なキラもどきが馬鹿なLもどきとノートを争ったってだけの駄作」
    「原作が天才同士の戦いに対し今回のは馬鹿同士の戦い」
    「デスノート、普通に馬鹿すぎワロタって感じ」
    「予想出来なくて面白かったけど新キャラはみんな馬鹿に見えて魅力なかった」
    「登場人物全員馬鹿ばっかりだ」
    「デスノート 馬鹿にでも分かりやすい頭脳ゲームを展開してくれててありがとう」
    「要するに各人物の行動が馬鹿」
    「登場人物全員頭悪いし、特にLの馬鹿っぷりが半端じゃない」
    「馬鹿VS馬鹿」

    ・バカと言われている登場人物
    主人公 …… バカ
    L …… 激烈バカ
    キラ …… バカ
    松田 …… バカ
    ミサ …… バカ
    紫苑 …… バカ
    ほか多数 …… バカ

    まだこの作品を観ていない人からは「新しいデスノートが馬鹿3人が心理戦するだけって叩かれてるけど逆に見たい」や「馬鹿ばっかなら観に行かなくてもいいかな」との声が出ている。

    ・面白い作品にはなり得る
    しかしながら、一部からは絶賛する声が出ているのも事実。よくよく考えてみれば、いくら登場人物が全員バカだったとしても、それが直接「つまらなさ」につながるとはいえない。バカだらけでも面白い作品にはなり得る。

    ちなみに「おれバカだから頭脳戦はわかりやすいほうが嬉しいわ」という声も出ていた。バカの頭脳戦はバカには嬉しいのだろうか。とりあえず判断するには観るしかない。

    http://buzz-plus.com/article/2016/10/31/death-note-lightup-the-new-world/
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    https://youtu.be/xtXsv90MdGs


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    1: 名無し募集中。。。 2016/10/31(月) 22:31:21.70 0
    ソースはニコ生


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